埼玉の看護学校に通っていました

子供の頃からずっと夢だった看護師の道をかなえられたことが、とても嬉しい

また、頻繁にあった試験も大変だったことのひとつです。
授業で出た問題がたくさん出題され、そのどれも理解していて当たり前です。
授業をサボるとてきめんに点数が落ちてしまい、時には補修など受ける必要がありました。
試験があまりにも頻繁に実施されるので、一年中試験を受けていたような感覚があります。
当時はつらいことばかりの試験でしたが、こちらも今にして思えば日々の学習を振り返るために必要なもので、試験という形で復習するからこそ身についたのかもしれません。
看護学校での生活は大変でしたが、多くの生徒が卒業まで何とか頑張って夢を叶えるために旅立ちました。
私もその1人で、今では看護師として働いています。
子供の頃からずっと夢だった看護師の道をかなえられたことが、とても嬉しいです。
根気強く指導してくれた先生方に支えてくれた同級生、文句や反対を言わずに見守ってくれた家族には感謝しています。
これからは私自身が患者さんの支えになれたら嬉しいです。

稽古場にて『医療にエール❗』
まずはお世話になっております埼玉医大付属看護学校の先生方及び、生徒の皆さん❗
そして医療に関わる全ての皆さん大変な状況の中、最前線で頑張って頂き、ありがとうございます❗

我々は知ってます❗
声援が『力』になることを❗
追伸❗
我々は心身共に元気です❗ pic.twitter.com/N0o7Pg2878

— 小松雅樹 (@oLXPHi9iRHcubCU) July 8, 2020

子供の頃からの夢だった看護師への道を叶えるために看護学校への入学を決めた | 人の命を扱う仕事だから生半可な覚悟でできる仕事ではありません | 子供の頃からずっと夢だった看護師の道をかなえられたことが、とても嬉しい